太陽光発電+蓄電池設置より約9ヶ月後の点検訪問
2025/06/08
太陽光発電+蓄電池設置より約9ヶ月後の点検訪問
【約9ヵ月間の発電量等をまとめました】
大阪府大阪市鶴見区の運送会社様のシャープ太陽光発電15.36kwシステム+クラウド蓄電池9.5kwhシステムの発電量・消費量・自家消費量・売電量・買電量を確認しました。約9ヵ月間で予測発電量よりも、なんと約241kwh多く発電しております。予測発電量と比較すると、約1.02倍上回って発電しています。計算しますと、なんと太陽光発電量が、会社での消費量に対し、約88%になります。太陽光発電量から売電量を除いた自家消費量は、約67%になります。日中は、発電量を消費していても蓄電池には充電できております。そもそも【太陽光発電+蓄電池設置】の導入目的は、BCP(事業継続計画)です。緊急事態に遭遇した場合において、中核となる事業の継続の為の方法、手段に備えるためです。万が一停電になっても4か所の子ブレーカーの電力が使用できますので、緊急時に世の中のお役に立てます。約9か月間の総発電量は、12,454kwhです。これを火力発電の石油消費削減量に換算すると約2,765Lつまり18L缶約154缶分相当を削減。CO₂排出削減量に換算すると約4,826kg-CO₂,スギの木約345本の植樹と同じ効果になります。
太陽光発電システム+クラウド蓄電池システム+HEMSをお考えの際は、スマイズプラスの株式会社エンジニアサカウエまで、お気軽にご相談ください。
http://e-sakaue.co.jp
#屋根太陽光発電
#太陽光高槻
#大阪府大阪市
#シャープ太陽光発電
#シャープクラウド蓄電池
#シャープHEMS
#V2Hシステム
#シャープ3連携システム
#オール電化
#株式会社エンジニアサカウエ
#わんさか君
#在宅避難
#新築住宅に太陽光発電
#既築住宅に太陽光発電
#BCP事業継続計画対策

